新発売のフィードマティック


フォローマティックXYのデメリットとは?凍結対策は?

発売が期待されているフォローマティックXYですが、
今回は前作「フォローマティック」から予想したデメリットについて。

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ツイッターツールでのデメリットというと、
まず思いつくのが

凍結

の二文字です。

ツイッターでは、急激に一方的なフォローをしたり、
不自然なつぶやきやリプライなどを行うと、案外すぐに凍結してしまいます。

フォローマティックXYではどうなんでしょうか。


フォローマティックXYでの凍結対策は?

前作のフォローマティックでは、
  • 最新の凍結情報通信
  • 誰も知らない凍結要因まとめ
  • 凍結リスクを低下させる方法
など、研究に研究を重ねられていました。

フォローマティックXY121703



実際にフォローマティックでは、まともに利用していれば、
凍結するリスクはかなり低下し、よほど無茶な設定や利用をしなければ、
凍結されることはほぼありません。

さすがツール開発者なので、研究量がハンパないです・・・。


フォローマティックXYのデメリット予想

前作フォローマティックでのデメリットを挙げるとするのであれば、

アンフォロー機能

についてです。


アンフォローとはフォロワーを外すことで、
それらもフォローマティックでは全て行ってくれます。

しかし、設定によっては自分でアンフォローをしなければならないことも。


例えば、アンフォロー期間を3日に設定しているとします。

とあるアカウントをフォローし、3日間フォロー返しがなかったら、
その場でフォローを解除するというのがアンフォロー機能。

しかし、アカウントをフォローし、すぐにフォロー返しがあったとします。
アンフォロー設定の3日間もすぎ、そのまま相互フォローが続きますが、
仮に5日目に相手からフォロー解除されたとします。

そうなった場合、アンフォロー期間の3日間は過ぎているので、
そういったアカウントの場合は手動でアンフォローしなくてはなりません。

その作業が結構手間なんですよね・・・。

フォローマティックにはそういったデメリットがありました。


しかし!


開発者のきったんさん、柏崎勇さんによれば、

このデメリット対策もバッチリとのことです!


詳細発表まではまだわかりませんが、このデメリットが払拭されたとなれば、
フォローマティックXYはますます非の打ちどころがなくなりますね。



当サイトではフォローマティックXYの概要について随時お伝えしていきます!

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